翠星石虐待スレ6

1 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/03(日) 02:07:54.03 ID:deXfJdpK0.net
前スレ
https://comic6.5ch.net/test/read.cgi/cchara/1146838995/

2 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/03(日) 02:15:20.71 ID:deXfJdpK0

「やめろですぅ、チビ人間!」
「あぁ!なんか言ったか性悪人形!」
コン!コン!
「ヒィィィィ!右手が動かないですぅ、やめてくれですぅ!」
「あぁ!うるせぇよ!お前、少しは反省しろよ!俺の部屋汚しといて、なにが翠星石はやってないです、だよふざけんな!お前しか家にいなっかっただろうが!ばればれ!」
コン!コン!コン!コン!コン!コン!
翠星石の左手、右足、左足が釘で床に打ち付けられる。もちろん血はでない。所詮は人形。
「痛いですぅ、翠星石は反省したです。だからやめろです、チビ人間」
「まったく反省してないな、ジャンクが!」
ブリュ、ブリュ、ブビッ、ブバッ!
ブリュリュウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!
「やめろです、くさいです。何しやがるですかペッ、ぺっ」
身動きがとれない翠星石は顔にウンコをされてしまった。
「はぁぁぁ、すっきりした。なに吐き出してんだよ、ジャンク!喰えよ!」
「いやですぅ」
「あぁ!」
ゲシッ!
腹を踏まれた。
「ツッッッッッッッッ!」
床が水浸しに・・・
「血はでねぇのに、小便はでるのかよ。きったねぇ。これでもくらいな!」
「やめるです、チビ人間!お願いだからやめて・・・」
「だが、断る!」
ゴン!
腹部に五寸釘が打ち込まれる。

「チッ、気絶しやがったか・・・まぁいい、こんど何かしたらこの程度じゃすまさんぞ!」
パタン
ドアが閉まる。
部屋には床に打ち付けられ糞まみれ、小便まみれのジャンクと化しか翠星石がさびしく取り残された

3 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/05(火) 00:07:03.00 ID:iULAfl+v0

「痛いです、はなすです」
翠星石の髪の毛が掴まれている。

「人形のくせにこんなに長い・・・人間なめてんの?」
グイ!
「やっ、やめるです。ハゲ人間のくせに生意気です!」
「立場がわかってないようだな!!」
髪の毛が真上に引っ張られる。足は宙に浮いている

「確か昔の漫画にこんなのがあったな」
グルグルグルグル
「いてぇです!髪掴んだまま、まわすなです!」
「なんか言ったか!」
「ふぅうう、何も言ってないです。痛いです!」
「うるせぇぞ」
手を離す。
ヒューーーーーーーーーン!  バン!
本棚にぶつかる

「ヒギャ!急に手を離すなです!痛いじゃないですか!」
「こうやって腕をたてに連続で回してから投げる魔球がむかしあってなぁ・・・。作者は書いてからボーグだって気づいたけど・・・開き直ってたな」
「知らないです!それよりなんてことするんですか!」
「人形の髪の毛をもって投げただけだけど!」
再び髪の毛が掴まれる。

4 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/06(水) 01:10:45.88 ID:T9Ytpkgv0

>>1訂正
現行スレ 翠星石虐待スレ7

前スレ https://comic6.5ch.net/test/read.cgi/cchara/1150544800/

5 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/07(木) 00:14:13.14 ID:eTLzxENd0

>>3
「やめるです! ハゲ人間の髪がないのが翠星石のせいじゃないです!」
「いいこと思いついた」

ビリッ!
「ひぎゃぁぁぁっぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっぁぁぁ!」
「お前の髪の毛をこうやってむしりとればいいんだ!」
ビリャァァッァァァッァァァァッ!

「ヒイイイイイイィッィィッィィッィ!!!!痛いです!痛いです!痛いです!翠星石の髪を抜かないでです!」
そんな言葉にはおかまいなしにどんどんむしりとられていく!

「もうすっかりおそろいだな、はっはっはっ!俺のハゲよりひでぇけどな!」
「うう、ひどいです」
床に落ちた髪を手に取り涙を流す翠星石

「なに感傷にひたってんだ、性悪人形!掃除しとけよ!」
ゲシッ!
蹴られる。
「ヒグゥ!」
コツコツ、パタン
人間は出て行ったようだ

「どうして翠星石だけこんなめにあうですかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
ひとり泣き崩れた

6 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/09(土) 00:05:29.07 ID:/Z5CEKds0

「ここからはいってくるなよ、チビ人間ですぅ」
「誰に向かっていってるの?」
「チビ人間ですぅ」
「ふぅん」
当然そんな言葉を無視した人間は、翠星石にズカズカと近づいた。
「近づくなですぅ!」
後ろを向き走り出そうとしたが・・・。

「フン!」
ズリッ! バタァァァァァァァァァァン!
人間は翠星石のスカートを踏んでいた。
「その減らず口きけなくしてやるよ!」
ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!
連続して踏みつけられる翠星石。
「へギャッ!フグッ!やめるです、チビ人間!」
「うるせぇ!」
ドゴッ!
蹴りが翠星石の腹にめり込む。
「ヒグッ!」
前のめりになる翠星石。顔は苦痛でゆがみ、涙がそれを彩っていた。
「翠星石が何をしたって言うですか!」
「菓子食っといてうそつくなよ!性悪人形!!」

7 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/10(日) 13:25:58.30 ID:RiwQQ4Nj0

オラオラ、初日>>4万本のブルードラゴン様が>>7ゲットだぜ
  /::::::::::/   .::,::.:::::厂    \:::::::::l
 /:::::::/  .:.:.::::/.:.:::/         ハ:::::::ト、     ワ>>1ルドアームズ      ソニーは次世代ハードでも作ってろや
 ::::/ヽ.:.:::::::/l::::::/      //^VVハ  .   テイルズオブデスティ>>2− PS2版は大コケらしいなwwwwwwwwww
     ヽ::::/ |::::/      //   ri |     アンリ>>3テッド・サガ     これの値崩れはゲーム史上に残るだろう(プ
     ハ/ |:/`ミ;、,,_   ,.イトッス  レ′ .   ローグギャラク>>4ー     キングオブ糞ゲーは君だ!
     い   「(トッ”`   ゝ‐”  l    .   ドラ>>5ンクエスト      鳥山の後は俺が継ぐ!任せとけ!
      ヽ\   `ー’   l       !      ポポ>6ロイス        随分と幼児向けな作風だな(ゲラゲラゲラwwww
 :::\.     ̄ヽ     ー’    ∠_     >8-1001の愚民共にはブルードラゴン様の爪の垢を煎じて飲ませてやろう!!
 :::::::::\ .      \   -‐ ”´/ /::::/⌒ヽ_
  \  \      ゝr─ ‐’´  l::::::l  r┤l、
   \  `ー ──|::|      l:::::l  l l l/‐┐
     \_       l::l      l::r─┘  し’L
          ̄ ̄ l::l      /:::V    r‐’´ l

8 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/11(月) 00:07:42.48 ID:8MgYt5Q10

>>6
ズン!
「ヒグッ!や、やめるです、翠星石じゃないです」
「まだいうか!」
ズン!
「ハギュッ!ちがうですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
「うるせぇ!みえみえ!」
ズン!
「ギャッッ!認めるです!認めるですからチビ人間やめるです!」
「口の利き方がなってないんだよ!」
ドゴッ!
「ッ!」

ふとみると靴の先が翠星石の腹を抜け背中から見えていた。
「気絶したか」
人間は足を抜くと翠星石を床に叩きつけ部屋を後にした。

ゴン!
「ヒグ、ヒック!ヒッグ!どうして翠星石だけっ!」
叩きつけられた衝撃で意識がもどった翠星石は力なく泣き続けた。

9 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/13(水) 00:11:25.59 ID:AZRysA6C0

プッ!
「くさいです!空気を入れ替えるです!」
バカッ!
翠星石が眠っていたカバンが開く。
パタパタパタ。手を振って空気を入れ替えているようだ。
「ふぅ、これで大丈夫です」
そういったとき見ていたこちらに気づいたようだ。

「お前、屁こいたろ」
「気、気のせいですぅ。翠星石は屁なんかしないですよ、めがね」
「音したぞ」
「さ、さっとねるです」
グイ!
「い、痛いです、離しやがれです!」
カバンを閉じようとしていたので手を掴みひっぱりだす。

「嘘はよくないな!」
ドゴッ!
床に叩きつける。
「ギャッ!」
ドス!
腹に足がめり込む。踏みつけられているようだ。
「やめるです。翠星石はなにもしてないで」
「まだ言ううか!」
ドゴ、ヂギッ、ベキャ、コローーーン。
踏みつけられて部品がはずれたようだ。
「ヒギャァァァァァァァァァァァァァァァ!翠星石が悪かったです。もうやめるです。痛いです!」
「あれなにもしてないんじゃ?」
ドゴッ!
「ヒグッ!」

今夜も長くなりそうだ。

10 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/15(金) 00:21:52.79 ID:oQJZTLWv0

俺は鎌を振りかざし、翠星石の足を切り落として立てなくしてやった。
翠「いやー、やめてですぅ!」
俺は必死にもがく彼女の目の前に立った。
「翠星石には蒼星石やジュンがいるんですよ!だから殺さないで!おねがいですぅ」
目は涙でいっぱいだった。
俺「おー、そうか。残念だがもう会えないな。地獄でよろしく
言っといてくれ」
シュビーン!首を切り落とす。宙に舞った首が着地する間もなくキーック!そして胴体真っ二つ!小便ぶっかける
いい肥やしになるぜ〜
そしてガソリンぶっかけてマッチでシュボッ!
吹っ飛んだ首はハンマーでグシャ!
今日は殺すにはいい日だぜ〜!非ッひゃひゃはyはfyだkfだjだf

11 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/17(日) 00:28:57.29 ID:to9BIY150

「時には広い心を持たないとね。素直にお菓子くれるように言ってみるか」
翠星石がお菓子を作っているらしいのでもらいにいった。
「おい、翠星石、お菓子作ってるならくれよ」
「おまえみたいな人間の分なんてねーです」
その言葉を聞いた直後に俺はハンマーを取り出した。
それに気づいた翠星石は逃げようとする。
「マジうっぜええええええ!」
翠星石を無理やり引っ張って手首足首をカチ割ってやった。
「やっぱ俺の辞書に素直なんて言葉はねえよなあ!」
体が動かせない翠星石はもがき苦しむ
「やめて、どうしてこんなことするですか・・・」
「うっせえんだよくそったれ!あばらを叩き割ってやるぜ!」
ハンマーを大きく振り上げて胴体を叩き割った。
「ぎゃあああ!痛い!痛いですぅ!もうやめてぇ!」
そんな言葉を聞くまもなく、頭を蹴飛ばす。
翠星石の体は痙攣しており、首はどこかに飛んでいってしまった。
「愚かな人形だ。今日死ぬなんて思ってなかったろ?おったまげ〜!げひゃひゃひゃひゃひゃうひひっひっひひっぃ」
と、さっき吹っ飛んだ顔が転がってきた。悲しそうな顔をしている。
「てめえ!そんな顔されると!」
俺は思いっきり蹴りまくった。
「余計にぶち壊したくなるじゃねえかよ!」

12 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/19(火) 00:08:47.63 ID:8uOBo3gv0

いつものように世間は平凡に時が流れている。だが、ある家では空気が悪かった。
『おい、翠星石!僕はお前みたいな性悪な奴が一番ムカつくんだよ!!大人ぶってるつもりか知らんが中身は所詮ガキのくせに!!』
ある日僕は突然、相変わらず小生意気な翠星石に殺意がわいた。
「はぁ!?いきなり何を言い出すですかチビ人間!!私こそお前みたいな凡人なんぞムカつくのですぅ!」やはり大体予想していた小生意気な返事が返ってきた
『お前という非常識な生き物はこの家に置いてもらっといて感謝と言うのがないのか!?』「それは仕方ない事ですぅ!お前は私のミーディアムなんですから!!私だってお前なんぞの家にいたくないですぅ!今すぐ契約を解きたいぐらいですぅ!!」
僕は“だったら契約を解けばいいだろ!”とは言わず、ただただ言い争いを続けていた。僕はそろそろ疲れてきたので、言い争いだけで終わらせるつもりだった。この時は…本当に、“この時まで”は…だが、翠星石のこの一言を聞いて僕の理性はブチ切れた。
「テメェなんかをミーディアムにして、死ぬほど後悔してるですぅ!!テメェみたいな社会のゴミは、さっさと地獄の底に失せやがれですぅ!!」

13 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/21(木) 00:13:38.00 ID:OyOo2u100

>>12
翠星石は叫ぶだけ好き勝手に叫んで鞄の中に閉じこもろうとした。
だが、僕は、いつもはそれを見守るだけなのに、翠星石が鞄の扉を勢い良く開けた所を翠星石の長い髪を捕まえ、床に叩きつけた。
「痛っ…何しやがるですかぁ!離せですぅ!!」
当然翠星石は怒り、怒鳴った。床に押さえられたままの翠星石はバタバタと暴れた。
それが余計に僕の加虐心を震わせた。
『本当はいつものように言い争うだけで終わらせるつもりだったんだ。だが、お前が言った一言のせいで気が変わった。後悔しながら苦しむんだな』
僕は翠星石の髪を掴んだまま、引きずり回した。
「痛あぁぁあぁっ!!やめてですぅぅ〜〜!!」翠星石は髪を引っ張られて起きた激痛に耐えきれず、泣き叫ぶ。
『ぶはははは!!いつもは僕の事を無様だとか言う今のお前はもっと無様だな!!てか人形って痛みとかないんじゃないのかよ!?』「に…んぎょうに‥だってぇ…生きてたら痛みぐらい‥あるですぅっ‥」

14 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/23(土) 00:12:42.07 ID:2CQnPFAK0

>>13
僕は翠星石の髪を掴んだままブラブラと振り回した。翠星石の髪はボサボサになり、顔は涙でグチャグチャだった。
僕はそれを見て、狂ったように大笑いした。
「スィ…スィドリーム!!」翠星石は何とか力を振り絞り、人工精霊の名を叫んだ。
すると緑に輝く人工精霊が飛び出してきた。そして僕に襲い掛かってきた。
だが、理性が切れた僕は、簡単にスィドリームを叩き落とした。スィドリームはあわてて部屋の外に逃げ出した。
「スィ‥ドリームの役立たずですうぅぅ!!」
翠星石は、なお叫び続けている。
『おい、翠星石!お前今人工精霊を使って僕を攻撃しようとしたな…!?』翠星石を再び床に叩きつけ、僕は鬼のような顔で翠星石を睨み見下した。

15 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/25(月) 00:16:12.75 ID:eDXT+KFl0

>>14
「ひぃっ…な‥何です!?」翠星石は怯えて全身が震えている。
『そうだ。お前のその“ですです”言う口癖もうざったかったんだよな!!ケケッ』
僕は近くにあった金属バッドで動けなくなっている翠星石を殴り付けた。
「ぎゃあッ!!痛すぎるで…すぅ!真紅ぅ!…雛苺…蒼星石ぃ〜…!!」
『ぐははは!!他の人形に助けを求めようったって無駄無駄!!あいつらには聞こえねーよ!!』
僕は無茶苦茶に殴りまくった。翠星石の顔が変形してきた。
「ぃ…やぁっ‥私はただ‥自分の意見を言っただけなのにぃ‥っ!!ぅぐっ!」『もっと泣き叫べよ。泣き叫んで暴れて僕を楽しませろよ性悪人形!!』
「お前は‥狂ってる‥ですぅ!」
『何とでも言え!今の僕には無効だ!それ以前にそれ以上の言葉をお前に言われてるからな!ケケケッ』
僕は完全に正気を失い、狂っていた。さんざん殴った後、今度は服をビリビリに引き裂き、全裸にした。「何するですか!!やめやがれですぅ!この変態!!」翠星石は驚いて再び暴れだした。
『おっ!まだ反抗する元気が残ってたか。別にお前なんかに欲情しねーよ!何するかって?こうするんだよ!』僕は全裸になった翠星石の全身を縄で頑丈に縛り、泣き叫ぶ翠星石を無視して髪を切り始めた。
「やめやがれですぅ!お父様に造っていただいたこの身体…お前が好き勝手にするな‥ですぅ!!」

16 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/27(水) 00:28:34.35 ID:VhX7x5QD0

>>15
『うっせぇーなぁ!この長くて汚ねぇ髪!邪魔なんだよ!!かっこつけて先を巻きやがって!!口癖の次にムカつくお前の容姿だな!』
僕は乱暴にジャキジャキと鋏を鳴らしながら容赦なく翠星石の髪を切っていく。「嫌ぁ!やめやがれですぅ!殺す気かこのチクショーめですぅ!!」
なお乱暴になっていく翠星石の口。
『はぁ!?お前はさっき、殴られた事でもぅ死んだようなもんだろ!?まだ殴られたりねーのかよ!だったら望み通りにしてやるよ!!ケケケッ』
僕は鋏を投げ、再び金属バッドを掴むと翠星石の頭を、身体を、とにかく全身を殴り始めた。
「ぐ…ぎゃぁあぁあっ!!や‥めろ‥ですぅ!いゃぁっ!」
泣き叫ぶ翠星石を見て今までの征服感が一気に最高潮に達し、満足した僕は『次で最後だ!』と言うと、翠星石の首を締め始めた。
「げ…げっほ…や‥め‥げほぉっ!!」
翠星石は白目をむき、動かなくなった。
僕は、なお虐待を続けようと翠星石のゼンマイを巻き、無理矢理動かそうとする。だが、翠星石は全く動かない。いくらやっても。
僕は翠星石が死んだみたいなもんだと理解すると本気で壊れて一人で大笑いした。『壊れたか?ジャンクになったのか?おい翠星石、ぐゎはははははは!!』
僕は取りあえず、動かなくなった翠星石の身体をバラバラにすると、それぞれをバラバラに捨てた。

17 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/29(金) 00:25:31.65 ID:KCh6bAZZ0

今日のメインディッシュは翠星石!こいつを斧と毒で料理だ!
まずはその綺麗な足!ッグシャ!
「きゃああああ!やめて!もうやめてですぅ!」
まだまだいくぜい!手首切断!ッグキョ!
「いやあああ!お願いですぅ!なんでも言うこと聞きますぅ!」
何か言ったか〜?言ってねえよなあ。次は注射器いくぜ!
ほらブスリと!どんどん入っていくぜ!オラ、全部注入完了!どうなるかなあ〜
「・・・うう・・・うヴぉえええ!・・・ぶぶべべヴぇヴぇばば・・・」
汚え!変なもん出しやがった。グロいんだよボケ!
頭にキーック!さらにキーック!そして胴体切断!シュビーン!
そして小便フィニーッシュ!
「はぁはぁ・・・これからどうするつもりですか・・・」
ん〜そうだなあ、久々に溜まってるからチ○ポくわえてもらうかぁ。
ほーら銜えろ。
「う・・んん・・・んんうう」
おお、こいつは結構イケるぜ〜!うう、たまんねえ!
ブチ撒けるぞ!ほらブピュルルル!
「っぶは、汚い!やめて!これ以上出さないでですぅ!」
わかったよ、ガソリンフィニッシュな!ほらぶっかけてシュボ!
また明日頼むぜ〜

18 :名無しかわいいよ名無し:2017/12/31(日) 00:17:53.48 ID:vZYjOgpg0

日がゆっくりと上る頃、
翠星石は憂欝になりながらも重い身体を引きずりだした。
〜今日もまた痛い目にあうと覚悟しながら。
どこかに隠れてようと隠れる場所を考えていると、部屋の扉が勢い良く開き、翠星石がもっとも怖れていた人物が入ってきた。
「ち…チビ人間…!!」
『あ?誰がチビだとぉ?」人間はそういうと翠星石に近づいた。

「くっ…来るなですぅ!」翠星石はあわてて人間の動きを止めようと近くにある物を人間めがけて投げ出した。
人間はそれを軽々と避け、ギロッと翠星石を睨み付けた。
翠星石はそれにビクッと身体を硬直させ、震えだした。
『お前、誰に向かって物投げてんだよ?』
尚更人間を怒らせてしまった。

19 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/02(火) 00:28:52.96 ID:vMDtAo980

>>18
人間は翠星石のもとへ歩き、どんどん翠星石との距離を縮めていく。

もはや翠星石にもう抵抗はできなかった。
人間は翠星石の髪を掴みあげると翠星石の身体が浮く。
「痛っ…痛いですぅ!!お願い離して‥」
『はぁ!?聞こえね〜よ!マジで何言ってっか聞こえねぇ!あははは!!』

人間は翠星石の願いに耳も傾けず、髪を掴んだまま翠星石を振り回した。
「いやぁ!!痛いですぅ!!どうかなりそうですぅ〜やめてですぅ〜やめてぇ〜!!」
さすがに髪を引っ張られる痛みには耐えられないのか翠星石はひたすら叫んだ。
『うるせぇんだよ!自分で種まいたくせにガーガー騒ぎやがって!!どうかなるならなっちまえよ!お前みたいな生意気なヤツいじめるのってマジ楽しいんだけど!簡単にやめるわけねぇじゃん!』

20 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/04(木) 00:29:48.29 ID:8V029ZMx0

>>19
人間はそう言うと、翠星石を振り回す速度を速める。
「ーッ…に…人間!!やめやがれですぅ!お前は本当に…頭おかしいです…っ!病院に行きやがれですぅ〜〜!!」

『僕の頭がおかしいだって?フン!お前ほどじゃねぇよ!このバカ石!!』
人間は笑いながら翠星石を罵倒する。
「やめろと言ったらやめやがれですぅ!わかんねぇのか!こんチクショーヤローですぅ〜〜!!」
翠星石は無駄だとわかっていても、つい、いつものように毒舌で言い返した。
『お前はまだ自分におかれた状況がわかってねぇみたいだな!』
人間はそう言うと、翠星石を壁に投げ付けた。

「きゃあっ!痛…ぁいですぅ…乱暴なヤロゥ‥ですね!!」
『相変わらず身のほど知らずのバカだな!お前は!まぁ、そんなお前だからこそいじめがいがあるんだがな!ゲハハハ!』
人間は翠星石のもとへ歩み寄ると、倒れてうずくまっている翠星石の腹を思いっきり蹴り上げた。
「ぅげ!…ぇほ…っ何を‥!?」
反論しようとする翠星石を無視し、何度も腹を蹴る。「げぇ…っ!ぅっ!いやぁ‥やめて‥ぅぐっ!!」
部屋中にドスドスと蹴る音や翠星石の咳き込んだ悲鳴、人間の怒鳴り声が響く。
ぐったりと意識が薄れかかってうずくまっている翠星石を見て、腹を蹴る事に飽きた人間は目を閉じた翠星石の顔を蹴りだした。

21 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/06(土) 00:33:36.41 ID:uoCoQI0y0

>>20
その衝撃で、翠星石は一気に意識がはっきりと戻った。
「ぃだっ!…ですぅ!!顔が変になる…ですぅ〜!!ぅぐっ!」
翠星石はあまりの激痛に言葉にならない声をあげながら涙を流した。
『はんっ!何を言うか!!お前の顔は元々から変なんだよ!バーカ!キキキッ』翠星石の顔は一気に変形した。
それをみて人間は大爆笑する。翠星石はそんな人間を見ながらも、かなりの屈辱感に耐えていた。

『そうだ!お前の顔のその片方色が違う目!右の緑の目も左の赤い目のように真っ赤な目に変えてやるよ!』
人間は指の長い爪で翠星石の右の緑の目を刺した。
「ぅぎぃあぁあぁあ!!やめろぉですぅ!痛すぎるですっ!ぃやぁ〜〜〜!!」翠星石は激しく悶えた。
いつもの苦しみや痛みとははるかに違う、目を刺された激痛を越えた痛み。
翠星石はひたすら泣き叫ぶしかなかった。
人間は悪魔のように、ひたすら苦しむ翠星石を笑いながら見下している。
『なんだよぉ!やっぱり人形だな!血なんか出やしない!しゃべったり動いたり食ったりするくせによぉ!残念だな!』
翠星石は反論する気力もなくなった。
その時、人間は何を思いついたのか、翠星石の髪をつかみ、風呂場まで引きずった。
冬場の風呂場。氷のように冷たくなっている湯槽に翠星石を投げ入れた。
傷口がしみる痛みとお湯の冷たさに翠星石は絶叫した。
「ぎゃあぁぁあぁあ!!!冷た…っ!!痛いですぅ〜〜〜!!!!」
人間は嘲笑い、必死に這い上がって来ようとする翠星石を近くにあった掻き混ぜ棒で沈めようと押しつけた。押して押し込み、ばたばたと暴れる翠星石を楽しそうに観覧する。

22 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/08(月) 01:26:58.23 ID:r3VFTEek0

>>21
『無駄だ無駄だ!!今のお前には何もできまい!ゲハハハ!!』
人間の言う通り、翠星石は冷たいお湯の中で必死に掻き混ぜ棒を避けようとするが、無駄だった。
人間はひたすら爆笑しながら翠星石を押して押し込み、見下している。

「げぼっ‥ごぼ…っ‥…がばごぼ…‥ぉ‥っ!!」

しばらく押し込んでいると、翠星石は完全に動かなくなった。

〜何で私だけがこんな目に…たったあんな口論だけで…〜

そんな思いを残しながら…

23 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/10(水) 00:35:40.37 ID:Led/G9+V0

そいつは突然俺の家にやってきた。
翠星石とか言うわけのわからない人形が鞄に入ってやってきたのだ。
そしてこう言うのだった。
「お前は今日から私のマスターになるのですぅ。どうも頼りない馬鹿そうな人間ですが、仕方ないですぅ」
「なに?おい!俺のどこが馬鹿だと?」
初対面でそんなことを言われて黙っていられるわけがない。俺のストレスメーターは70まで上昇した。
「きゃあ!近寄るなですぅ!」
少し歩み寄ろうとしただけで翠星石は部屋から逃げていってしまった。
俺は馬鹿らしくて追いかける気も起きなかった。それよりもこの時間は俺のパソコンライフの時間だ。
人形に構っている暇なんてない。
俺はすぐさまパソコンを起動させる。
いつものようにゲームに熱中する俺。と、そこへ「人間、ドアを開けてですぅ」
おい、なんなんだ!こっちは今いいところだってのに!無視だ無視!
すると今度は行動が激しくなった。
「開けろと言ってるですぅ!開けないとドアを壊すですよ!」
ドンドンとドアを殴ったり蹴ったりする音が聞こえてくる。
「あーもう五月蝿い!開けるから待て!」
ドアを開けるなり、翠星石が部屋に飛び込んできた。そして俺の脛を思いっきり蹴るのだった。
「いってぇ!何するんだよクソ人形!殺すぞ!」
「すぐにドアを開けないからですぅ」
何なんだ!俺のゲームの時間を邪魔した上、言うこと聞いてやったらキックされるなんて。俺のストレスメーターは80に上昇した。
 それからしばらくして翠星石は俺のことをまじまじと見つめたり、ゲームを観察したりしていた。
なんだかんだいって俺には気があるらしい。
「人間、椅子が無いから膝の上に座らせるですぅ」
「は?邪魔だっつうの。第一、ゲーム見えないじゃん。俺現在司令官やってんだから、負けるわけにはいかないんだよ」
「そんなことしったこっちゃないです」
そう言って翠星石は俺の膝の上に無理矢理よじ登ってきた。そのままプレイを続けたが、ゲームの内容は酷い有様だった。
味方の陣地に誤爆してしまったのだ。おかげで司令官解任、さらにはサーバーからバン(追い出される)されてしまった。
それもこれもこいつのせいだ!この人形、妙にいい匂いするし、感触いいし・・・!
とりあえず気分をすっきりさせるために風呂にでも入ってこよう。
俺は翠星石を抱きかかえて床に下ろした。

24 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/12(金) 01:15:20.46 ID:C/PV6Vou0

>>23
風呂から上がった俺は、服を着ながらいつもの楽しみである風呂上りのヨーグルトの一気飲みのことを考えていた。
暑く火照った喉に流れ込む冷たいヨーグルトのことを考えただけで、ニヤけてしまった。
そして服を着終わった俺は冷蔵庫を開ける。ついにきたぜ!ヨーグルトちゃん!
「・・・え?」
そこには信じられない光景があった。
ない!間違いなくそこに置いてあったはずのヨーグルトがなかったのだ!
「オーマイガーーーーット!!!ちょっとちょっと、嘘でしょ!嘘でしょ!?」
俺はもう泣きそうな気分だった。なんでよ?牛乳屋さんちゃんと持ってきたじゃん。マジありえねえよ!「まさか・・・あいつか!!!」
翠星石だ。クソ人形め!俺のストレスメーターは98に達した。
と、2階の俺の部屋と思われる位置からガシャン!と音がした。
「今度は何をした?何をしたんだよお!」
急いで部屋に駆け戻った。ドアを開けるとそこには、人形がなぜか増えていた。そして・・・
「あー!俺の1/700大和のマストが!○○○のポスターが!」
「あーそれ雛が描いたのー、えへへ上手いでしょ。」
「ふざけるな!翠星石!こいつらを追い出せ!」
「そんなことでいちいち騒ぐなですぅ。陰気な趣味脱するチャンスですぅ」
俺はもう一体の人形を見いやった。
「どうも、翠星石がお世話になっています。妹の蒼星石です」
こんな時に自己紹介か?あ?空気読めよ馬鹿妹!
「はいはいわかったから今日は二人とも帰ってくれ」
俺は強引に二人を帰らせると、物置から釘バットを取ってきて部屋に戻った。

25 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/12(金) 23:47:33.43 ID:gfvAYcVW0

漫画キャラのようにお金のなる木を作れる方法
グーグル検索⇒『稲本のメツイオウレフフレゼ』

HAUB1

26 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/14(日) 04:48:03.64 ID:jLqMz5bj0

>>24
俺のストレスメーターはすでに爆発している。
「まったく、こんなことでいちいち騒ぐんじゃ・・・っきゃあ!」
翠星石の腹に思いっきりパンチを食らわせてやった。
そしてぐったりする翠星石を釘バットで猛打しまくる。
「きゃ!痛いですぅ!やめやがれですぅ!」
「ふざけんな!ヨーグルトの分がまだ残ってるんだぜ!」
「ヨーグルト飲んだくらいでごちゃごちゃ五月蝿いですぅ!」
この期に及んでまだ自分の罪を認めないのか!
俺は服を引き裂いて下着だけにしてやった。
「ひい!この変態!」
「人形ごときの裸見たって嬉しくもなんともねえよ!」
おら!直に痛みを味わえ!
どのくらい殴っただろうか。100回近く殴った気がする。
「う、っひぐ・・・どうしてそんなに殴るですかぁ・・・」
翠星石は涙をぼろぼろ流しながら問うのだった。
だがまだ怒りはおさまらない。破壊された模型と破られたポスターの分の恨みが残っている。

27 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/16(火) 00:23:18.87 ID:blDEYVFC0

>>26
「まだ終わってねえ」
翠星石の下着を剥いで、尻を露出させた。
「いや、そんなところ見るなですぅ!」
「うっせえ!」
そして尻の穴らしき部分にバットを突っ込んでぐりぐりとほじくってやった。
「ああ!痛い!痛いですぅ!やめてですぅ!あ・・・ああぁん」
少し感じたのか喘ぎが漏れた。
「この野郎!妙に感じやがって!」
腹が立ったのでバットを抜くと、もう一度殴打しまくった。
「そしてこれが○○○ちゃんポスターの分だ!」
翠星石の尻の穴に手榴弾を詰め込んだ。ピンには糸をつけ、穴の外からでも抜けるように細工してある。
「へへ、こいつが何かわかるか?俺がこの糸を引けば、お前は木っ端微塵になるんだよ。謝るなら今のうちだ」
すると翠星石は泣きながら
「御免なさい!もうしないですぅ!でも私は大好きなお前の陰気な部分を取り除きたいからやったんですぅ」
最後の言葉が感に触る!死ね!
俺は糸を引いた。その瞬間、物凄い爆発が起こった。
煙が晴れた後、そこには塵と化した翠星石の無残な姿があった。

28 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/18(木) 01:53:45.30 ID:ohgjPoSj0

俺は翠星石を監禁してあるボロ小屋のドアを蹴飛ばした。
鎖に繋がれ、拘束具で体はガチガチだ。
いつもは粋がってる翠星石も、度重なる虐待で、反抗する意欲もない。
「人間!早くこの鎖を外してここから出すです!」
いや、まだ抵抗はするみたいだ。こいつは面白そうだぜ。
いいぜ、鎖を外してやる、ついでに拘束具もな。
俺は翠星石の体に取り付けられた鎖と拘束具を外してやった。
途端に、翠星石は俺の腹に蹴りを食らわせた。
っぐえ!いてえよ!
翠星石は半開きになっているドアから逃げようとする。
だが俺は腕を掴み引き止めた。
「っひ・・・」
お遊びはここまでだぜ〜翠星石〜
「こ、今度は何をしやがつつもりですか・・・」
翠星石の声はひどく怯えており、体も震えていた。
なーに、ちょっと痛い目に合わせて虐殺するだけだよ。

29 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/20(土) 00:36:26.51 ID:uHKnrFhW0

>>28
まずは腕だ!ッザクッザク!
「きゃあああああ!やめて!お願いだからやめてくださいですう!」
おいおいもう泣いてるのか?これからだってのに。
美脚にキーック!そして微塵切り!
胴体にキックの山。
「うう、っぐえ!ぐぼえっぐぼえ、うげええええ・・・」
うわ、汚ねえ!ゲロ吐きやがった!何も食ってねえくせに。
とりあえず汚いから服脱げ!
俺は翠星石の服を切り裂いた。下着も脱がしてすっぽんぽんだぜ。
っへっへっへ、口は立派だが体は子供だな。
「な、なに見てるですか!」
顔を赤くして座り込む翠星石。
ああ、その格好ならもう出て行っていいよ。サヨナラ翠星石。
ッドガ!またまた腹に一発食らったぜ。まあいい。あいつは今から死ぬんだからね。
数分経って、翠星石は町から離れた砂漠地帯まで逃げていた。
「ふう、ここまで来れば追ってこれないですぅ。早く蒼星石達に会いたいですぅ」
そんな希望を打ち消してやるのが俺の仕事だ。
俺はというと、翠星石の姿がよく見える崖の上にいた。核ミサイル搭載のロケットランチャーを構えて。
狙いを翠星石に定めて〜よーし行け!核ミサイルは発射された。
どんどん加速して翠星石に向かっていく。
「え?あれは何です?あ、あいつですぅ!逃げるですぅ!」
逃げ切れるはずねーよ(笑)
ミサイルは翠星石に直撃した。途端にキノコ雲が発生する。
今頃は地獄の苦しみだろうなあ。だがまた拾って死に至らしめてやるぜい。
またな、翠星石、Have A Nice Day

30 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/22(月) 22:31:56.90 ID:iYrkNtep0

どうも俺は翠星石の存在に悩んでいる。
何度殺しても蘇るからだ。
そこでいろいろと調べたんだが、ようやくその謎を突き止めた。
どうやら人口精霊とやらが関係しているようだ。
とりあえず今日の虐待の前にスィドリームを買収、そしてサヨナラしておいた。
ついでに如雨露とやらももらって。
今日も虐待始めるぜフォーーーーー!!!

オラ!起きろ!翠星石!
スコップの先端部分で翠星石の腹を思いっきり突き刺した。
「っぐえ!痛っ!朝っぱらから五月蝿いですぅ!」
おまえ確か人口精霊とやらを持ってたよな。あいつもう戻ってこないよ
「どういうことですか!スィドリーム!」
だから戻ってこねえって言ってるだろ!ついでに如雨露ももらったぜ
「そ、それは!返せですぅ!」
うるせえ!俺はスコップで翠星石を跳ね除けた。
「っきゃ!」
そして転がった翠星石を持ち上げて、顔面をスコップで殴りまくった。
死ね!死ね!ゴミカスになっちまえ!ひっひゃひゃひゃっひゃ!
今肥やしをやるよ。俺は庭師の如雨露に小便を一杯になるまで入れて、翠星石にぶっかけてやった。
「う、うえぇぇぇ!汚い!やめてですぅ!」
元気になるぜ!口癖はこうだったかな?伸びやかにぃ〜健やかにぃ〜げっひゃっひゃっひゃっひゃ!
うわ、汚え!こいつまた吐きやがった。
俺は如雨露の管を折って、鋭くなった先端部分で翠星石の腹を突き刺して、切開した。
「ぎいやあああああ!痛い!痛いですぅ!うぼおおええ!」
そして中身のぐちゃぐちゃを取り出し、めちゃくちゃにしてから捨てた。
「う、うう、ぐぼおえ・・・」
もう終わりかよ、つまんねえ。俺は汚水処理場まで翠星石を蹴飛ばしながら持っていって捨てた。

33 :名無しかわいいよ名無し:2018/01/28(日) 04:53:17.15 ID:e2KlLv3G0

>>32
「はぁ〜…気持ち良かったですぅ…」
イッてしまった後、もうろうとしていた翠星石だったが、意識がもどったようだ。

「ふぃ〜そろそろ帰るかですぅ……っ?!」

起き上がろうとしたが起き上がれない。
何とか動かない手足の方を見れば、なんと、肘と膝のところで腕と脚が固定されているではないか。
今の翠星石の状態は、さながら蛙のようだった。
しかも下半身はスカートをめくられ下着も着けない丸出しの”おっぴろげ”状態だった。
「いやあああっ!な、何です何々ですかぁ〜??」

「何だ起きたのか」

「ッ!!?ち、チビ人間!こ、こ、これはどういうことですか!さっさと解きやがれです!」

「うるせえ!人の夢の中で小便まき散らしやがって!しかも僕の樹をズリネタにしてオナりやがって!」
「な、何を馬鹿なことをほざきやがるですか!この翠星石がそんなはしたない事をするわけがねーです!」
「ああ〜チビ人間チビ人間、イクですイクです〜」

「!!!………とんでもないゲス野郎です!生かしちゃおけねーです」
「そんなこと言える立場だと思うのか?」
「どうだ、動けるものなら動いてみろ。まあ無理だけどな」
「うくっ…す、翠星石をどうするつもりですか」
「なに、すぐ帰してやるさ。ただその前に」
そう言ってポケットから取り出したのは裁縫セット。
意外な物を見て戸惑う翠星石。
「そ、それで何をするですか?」

「決まってるだろ?二度と僕の夢でオナニーできないよう…(ニヤリ)……去勢するのさ」
そう言い放つなり僕は針に糸を通した。
そして翠星石の股間の前にかがみこみ、「裁縫」を行った。

35 :名無しかわいいよ名無し:2018/02/01(木) 00:15:56.40 ID:jzUDM2Ej0

>>34
ヴツン!

「い゛あ゛ぎいああはあああっっっ!!っぁぁぁっっ!?!」

翠星石のオッドアイの眼が飛び出さんばかりに見開かれ、舌はちぎれんばかりに口から飛びだし、目、鼻、口をとわず、涙腺から表皮から肛門まで体中の穴という穴から、あらゆる粘液がまき散らされた。

当然だろう。少女の体で最も繊細かつ敏感な器官が僕の手にした裁断用鋏で永遠に失われたのだから。

もうこれで彼女が僕の夢の中で快楽にふけることは二度とないだろう。
僕は変わりはてた翠星石をあとにし、
振り返らずに現実世界に戻るのだった。

38 :名無しかわいいよ名無し:2018/02/07(水) 01:28:15.84 ID:bA8EOd210

39 :名無しかわいいよ名無し:2018/02/09(金) 02:03:08.73 ID:WM+Dcoiy0

視界の隅で、床をカサカサと動くものが。
ウゲッ!ゴキブリだ!
どっから入ってきやがった!

ハエタタキないかなあ。おっとちょうどいいものがあった!
四肢をちぎられた翠星石の髪を掴んでゴキブリ目掛けてたたき付ける。
ドガッドガッビシィッ!股間から流れ続けるきったねえ汁を部屋中に撒き散らす。
もはや翠星石は抵抗する気力も無い。
「フグッ…アウッ…」と蚊の泣くような声がかすかに聞き取れるくらいだ。
汁まみれの股間は、床にたたき付けられ続けて青紫になり、腫れ上がってくる。
なんと精巧なドールだ。

グッシャアアア!
ついに翠星石の股間がゴキブリにクリーンヒット!
やったね!
そのまま翠星石を宙づりにすると、くっついたままのゴキブリのハラワタと翠星石の汁が
混ざりあって床にボタボタと落ちる。
よく見ると翠星石の股間でゴキブリが動いている。
一本の足が翠星石のクリをかすったかと思うと、何とこのエロ人形はピクンと反応し、
ハウッと声を漏らしやがる。
…感じてやがる。涙を流しながら。
ゴキブリの足の動きに合わせて、「ん…んっ…」と呻く。

この淫らな糞人形に、どうとどめを刺してやろう。

43 :名無しかわいいよ名無し:2018/02/17(土) 00:37:47.55 ID:tPW1Rnq10

>>42
咄嗟に翠星石に掴みかかる!
「っきゃ、放せですぅ!」
ふざけるなよ!こっちはさっきから吐き気に耐えてんだ!
おっと、うげええええ!!!
翠星石の顔面にゲロをぶちまける。
朝食べたコーンフレークや夕食のパスタなどが消化しかけのまま翠星石の顔を汚す。
お前も食えよ!
俺は無理矢理翠星石に接吻してゲロを吐く。
「ん・・・んんん!・・・っげほっげほ・・・げえぇぇぇ」
あまりの汚さと匂いで涙目になる翠星石。
口からはゲロが垂れている。
おい!しっかり食えよ!吐くんじゃねえ!
腹を思いっきり蹴飛ばす。
と、このままだといつもと同じパターンで面白くねえ。ここは俺の夢の中だ。だからなんでもありなわけだ。
つまり・・・俺様が法律だ!
とりあえずこいつを掴みあげて、あるところへつれていく。
え〜と俺の記憶では人肉工場は〜っと。
あっという間に肉屋についた。
その精肉工場では巨大なファンがグルグルと回っており、何人もの人間が粉々にされたことが分かる内臓が大量に落ちている。
それを見た瞬間暴れだす翠星石。

44 :名無しかわいいよ名無し:2018/02/19(月) 01:06:13.69 ID:9kWzr74B0

>>43
「や、やめるですぅ!あんなのに入りたくないですぅ!う、っぐす、っひぐ・・・死にたくないですぅ・・・」
残念だが俺の前でそういう顔するのは逆効果だぜ。それは俺に対して殺してくれとでも言うようなもんだ。まあ何をしようが殺してるけどな。
機械の上に立つ俺。翠星石を縄で縛り上げ、ゆっくり、ゆっくり、回転するファン状のカッターに降ろしていく。
「うう、やめるですぅ!お願いだから助けてですぅ!ど、どんなことにも文句言わないですから!」
へえ、で?
俺は縄から一気に手を離す。翠星石の下半身はファンに巻き込まれて粉々になった。
「きゃあああああああああ!あ、足の感覚がないですぅ・・・」
アーッハッハッハッハ!いいザマだぜ!
「ついでに全部砕けろ!」
縄から完全に手を離すと、翠星石の残った上半身は機械に巻き込まれて粉々になった。
ハハハハハ!最後に『ですぅ』とか聞こえたぜ!マジうける!
さーて小便して帰るかな。
俺は自分の心の木に小便をかけてから現実世界に戻るのだった

45 :名無しかわいいよ名無し:2018/02/21(水) 00:55:47.22 ID:hx2fFVET0

ある晩、ふと目を覚ましたら翠星石が暗闇の中ベッドの前で何かつぶやいていた。
寝たフリして聞いてみた。

「ウッ…ハ…(クチュクチュ)ウウウッ…ッ…チ、チビ人間…」

おいおいおい!この、お下劣人形!俺の寝顔をズリネタにして、こいてやがる!
声を抑えているのは真紅たちに気付かれないためと、スリルを楽しむためってか?
けっエロ人形め、どうするか見てろ!
俺はガバッと起き上がった。

「きゃっ」
当のズリネタがいきなり起き上がってきたので翠星石は心臓が飛び出さんばかりに驚いた。
目を丸くして下半身丸出しで硬直している。

「?…寝ぼけてるですか?」

ふっ、俺もなかなか演技が上手いよな。そう今の俺はどっから見ても寝ぼけてるようにみえるはずだ。

「ふぅあせったです、びっくりしたですぅ」

下半身丸出しでそんなことをつぶやいてやがる。
俺はそんな翠星石に虚な目でいきなり抱きついてやった。
「ひゃあうっ!?」
よし、先手必勝!そして続けざまに耳元でささやいてやった。
「す…き…だ…翠…」
そして寝ぼけたフリで抱きしめる。
「え?え?え?」
けっ、目をうるませてやがる。下半身丸出しでw

49 :名無しかわいいよ名無し:2018/03/07(水) 00:30:48.47 ID:anySZryj0

キキ−ッ!がっしゃ〜ん!!
「きゃあああ〜〜ですぅっっ!!!」
翠星石は車にひかれてボディが粉々になった。
僕は残った翠星石の頭を回収し翠星石の修復するために何か使えるものはないか、鏡の部屋を物色した。
あった!たしかこの本に載ってるはずだ!これで翠星石の体を作れるはずだ。
本を資料として翠星石の体を作り直した。
「翠星石…気分はどう?」
「う〜ん…(キョロキョロ)!!こ、これはどういうことですナリか?チビ人間が大きくなってるですナリ!?
って何で翠星石はこんなしゃべり方になってるですナリか?!」
「ああ、その言葉使いは新ボディの影響かも?」
「新ボディですナリか??」
何気なく自分の両手を見た翠星石は顔色が変わった。
「こ、これは何ですナリか?翠星石の手がピンポン玉みたいになってやがるですナリ〜!?」
「ああ、その体はこの本を見て作ったんだよ」
「よこしやがれですナリ!」
翠星石は僕が鏡の部屋で見つけた本をひったくった。
「こ、このタイトルは?ま、まさかですナリ!人間、鏡、鏡を見せろですナリ〜!!」
そう叫ぶやいなや翠星石は鏡の部屋へすっ飛んでいった。
「ひっぎゃああああああああっっっ!!!!!」
鏡の部屋で“寸胴で手足が丸い体”になった翠星石の絶叫がした。
僕が資料にした本の題は『奇天裂大百科』だったんだ。
「な、何で翠星石だけ花丸ハンバーグじゃないのですナリか〜?」
「何でって奇天裂大百科に虎呂助型のエネルギー源はコロッケって書いてあったから」
「うるさいのだわ、黙って食べるのだわ」
「翠星石の方がチビになったの〜もう雛のことチビチビって言ったら、めっめなのよ〜」
「直ってよかったわよね翠星石ちゃん」
「良かーね〜ですぅぅナリ〜!泣」

55 :名無しかわいいよ名無し:2018/05/30(水) 07:17:40.05 ID:HmzpYCPw0

>>54
ふん、そんなに大事なもんなら返してやるさ!
僕は丸めた包装紙を部屋の隅の床に叩きつけた。それはころころ床を転がり翠星石の足元にで止まった。
「あ...あ...ブーさんが...」
クシャクシャになった紙をわざわざ広げてそんなこと言ってやがる。うっとおしい!
包装紙を取った箱のフタにも何か封筒のようなものが付いていた。
こちらは真紅も夢中になってる「くんくん探偵」の主人公「くんくん」のキャラが使われたキャラ物の封筒だ。
封筒の表面には緑のサインペンで書かれた文字があった。
何て書いてあるんだ?ミミズが腕立て伏せしてるような字だが...
かろうじて『ヅュソちま へ』と読めなくもないような??
「や、やめろですぅ!読むなですぅ!!こ、こんな、こんな形で読まれるなんて翠星石は...翠星石は...
こんな...ううう...っ翠星石はこんな...」
まったく、自分の悪事がバレそうだからって、そこまで取り乱すことないだろ?
僕は封筒から中身を取り出そうとした。
「やめろです!!!返しやがれですっ!!!それを読んだら...読んだら許さね〜ですぅ!!!」
再度、翠星石が飛び掛ってきたので、とっさに分厚い参考書を顔面に叩きつけてやった。
「うぎゃああっ!!!」
床に落ちたところを後ろ手にして縛り上げてやった。ロープの代わりは翠星石の無駄に長い髪を代用した。
無理に解こうとすると腕か首のどっちかがスッポ抜けてしまうだろう。
「く、首が...痛いです...う、腕がつるです...うぅ」
おとなしくしてろってんだ。僕は抵抗できない翠星石を尻目に封筒の中の手紙を読む。
だが、こちらもミミズが腹筋運動してるような文字で読めやしない。
かろうじて、『ヅェソ 犬 女予 \≠ で寸』と読めなくもない文字があった。
ふん、なにかと思えばくだらない。僕は暗号めいた文字が書かれた紙を丸めてゴミ箱へ叩き込んでやった。
「あぁぁぁっ!!...手...紙、通販の本で、日本語...勉強...うぅっ...
翠星石は...この日のために...一生懸命書いたですよ...?そ、それを...」
ちっブツブツ何言ってやがる?この人形は?壊れちまったのか?

58 :名無しかわいいよ名無し:2018/06/02(土) 19:08:48.28 ID:OFBUioaS0

ほほう

59 :名無しかわいいよ名無し:2018/06/24(日) 00:23:26.66 ID:KYAct7kS0

ドサッ
粗大ごみ置き場に人間が何かを置いた。
「これも、もうだいぶ使い古したからなぁ」
そう言うと人間は家へと帰っていった。

キィィィィィィ ガチャン
ドアを開けた人間が家へと入った。ふとみると台所の方のあかりがついているようだ。
「おかしいな、消していったはずだけど・・・」
見ると翠星石が手に何か持ったまま台所の床で寝ていた。
「ひざまずきやがれですぅ・・・」
「なんちゅう寝言だ。しかも俺のウイスキーボンボンくいやがって、いじきたねぇんだよ人形の癖に。・・・そうだ!」
人間は何かひらめいたようだ。

チャリン チャリン
「・・・何の音ですか?」
目覚めた翠星石は手に痛みを感じつつめざめた。そこから両手を鎖でしばられつるされていることに気づくにはたいした時間はかからなかった。
「どういうことですか!」
「こういうことだよ!」
バゴッ
翠星石の腹部ににぶい衝撃がはしった。
「カハッ、ゴホッ」
「サンドバッグ使いすぎでもう使いもんにならんのよ。テメェがかわりやれや」
「す、翠星石はサンドバッグなんかじゃねーですよ!」

61 :名無しかわいいよ名無し:2018/06/28(木) 00:26:32.38 ID:6pQaRFic0

>>60
そう言うと人間は柱に固定してある翠星石の鞄に向かった。
「何する気ですか?」
翠星石はおそるおそる聞いた。
「こうするんだよ!」
ドゴッ
「翠星石の鞄になにするですかぁ!」
「人形を収納する鞄を蹴っ飛ばしているだけだけど!」
ドゴッ
「ヒィィィィィ、やめてくださいです」
「いやだね。この鞄ローキックの練習にちょうどいいんだ」
ドゴッ ドゴッ ドゴッ ドゴッ ドゴッ ドゴッ ドゴッ
翠星石に目の前で鞄がどんどん変形してしいく。
「やめやがれです! チョコ黙って食ったのは謝るです! だからやめるです!」
「そんなことでやめるかよ」

人間は柱から鞄を取り外すとつるされている翠星石の目の前に持っていった。
「そんなにこの鞄が好きか」
「そ、それがないと翠星石は満足に寝られないですよ。だからはやくかえすですよ」
「いやだね(笑)」
ブン ドゴッ
人間は言うや否や変形した鞄だったものを翠星石の足にフルスイングでぶつけた。
カラーーーーン コロコロコロコロコロコロコロ
「ヒギャァァァァァァァァァァァァァァァァァ! 翠星石の足が・・・足が!」
床には翠星石の足だったものがころがっていた。

62 :名無しかわいいよ名無し:2018/06/30(土) 21:48:41.24 ID:KM1GUuo50

>>61
「もうすっかりジャンクだな」
人間は翠星石の顔を見てにやつきながらいった。
「どうして、ング、こんな、ヒッグ、こんなことを・・・ヒック」
翠星石の眼には涙がたまっている。
「そりゃ、テメェが人形の癖にたくさんものは食べるし、口は悪い。そして自分がやったことを隠そうとする性悪人形だから。ローゼンメイデンのなかで一番の失敗作だからさ」
「そ、そんな、そんな、そんなことあるものですかぁぁぁぁぁ!うあわぁぁぁぁぁ」
「うるせえな、サンドバッグはなかないぞ」
ブスリ ザシュッ
「ヒギャァァァァッァァァァァ!」
眼に指が突き刺され、抜かれ、翠星石は悲鳴をあげた。
「うるせぇっていってるだろ!」
ボコ バコ ガス ゴガ
数え切れないほどのパンチを浴び、翠星石の体は変形し、部品は吹っ飛んでしまった。

翌朝の粗大ごみ置き場には手、足、胴がばらばらになった翠星石だったものと、持ち主と同じようにもはや原型をとどめない鞄が捨てられていた。

68 :名無しかわいいよ名無し:2018/08/09(木) 22:05:16.22 ID:J8pfVv7T0

>>67
「ああ?俺は元から狂ってるぜい!」
俺はどこからともなく取り出したカマで翠星石のダラリとした指を切り落とした。
「きゃあ!指が・・・感覚がないですぅ!」
「痛いか?もっと苦しめ!泣け!叫べ!」
腹を思いっきり蹴りまくる。
「いた!や、やめ・・・やめて!お腹が・・・」
「聞こえねえなあ!もっと大きい声で!」
「お、お腹が痛いですぅ!」
「お〜う、もっと痛めつけてくれってかあ?」
そこで蹴るのを一旦止めた。
翠星石の怯えた表情が俺の瞳に写る。
「いいぜ、もっともっと苦しませてやるぜ。俺、真性サドだからよぉ」
まずはスコップで顔面タコ殴り!
「オラ!オラ!その汚ねえツラぶち壊してやる!」
「お次はこれだ!」
腹におもっきりスコップを突き刺した。
ミシミシと嫌な音が聞こえる。

71 :名無しかわいいよ名無し:2018/08/15(水) 22:28:26.54 ID:UXlN89y80

>>70
「あ〜それそれ、そのジュンっていう名前のジャップのメガネ小僧な、さっき俺んちにきたんだぜぇwww」
「な、何をデタラメぬかしやがるですか!ジュンがこんな薄汚ねえところにくるわけねぇですぅ!」
「それが、来たんだよ俺んちの呼び鈴押してよぉ『翠星石っていう可愛いお人形を知りませんか?』だってよwww
 手違いで俺んちに送られてしまったのをネットでつきとめたとか言ってたぜぇ」

「ジュ、ジュンがここに...」
期待で目を輝かせる翠星石
(な、なんとかジュンに会って即再契約をするですぅ!そうすればこんなチンピラ野郎なんかギッタギタにしてやるですぅ!)
「ジュ、ジュンは?ジュンに会わせてほしいですぅ!」
「へ、あわてんじゃねぇ安心しな、オマエのボーイフレンドはまだウチにいるぜぇwww」
「ぼぼぼぼボーイフレンドじゃないです!あああああああんなチビ!」
「ほう、そうかい?オメェの鞄の中にあった写真に『ジュン、ラブラブちゅっちゅ♪食べちゃいたいくらいですぅ!』ってあったぞ、げへへへwww」
「う...あがががっ、お、乙女の秘密を...」
「ま、ジュンとやらに会いたくねぇって言うんなら別にとめやしねぇがなwww」
トニーの言葉を聞くまでもなく便所を飛び出し、翠星石はジュンの姿を探し求めた。
「うううう!ジュン!ジュン!どこにいるですか?翠星石ですぅっ!!いるならいる、いないならいないとサッサと返事しろですぅ!」
だが、リビング、玄関(内側からカギがかかっていて開けられない)寝室、ゲストルーム、バスルーム、
のどこを探してもジュンの姿はない。
「あのギョロ目、とんだ嘘つき野郎ですぅ!ジュンなんてどこにもいねぇ〜じゃないですかぁ!!」
と独り言をいう翠星石の背後に立ったトニーが言う。
「オマエのボーイフレンドならキッチンにいるぜぇwwwきひひひっwww」
「キッチン...?どうしてジュンが台所にいるですか?」
「行きゃ〜わかるぜ?ま、行きたくないなら無理に行かなくてもいいがなwww」
「ちっ!そこをどきやがれですぅ!」
翠星石はトニーの脇を通り抜け、キッチンに向かう。そんな翠星石を卑猥な笑みで見送るトニー。

「ここがキッチンですか?ジュンはどこにいるです?」
翠星石はあたりを見回した。だが、あちこちが汚物まみれで足元にビール瓶だのゴミだのが散乱し
その間をゴキブリやドブネズミが駆け回ってるキッチンにはジュンの姿はなかった。

81 :名無しかわいいよ名無し:2018/09/07(金) 22:01:40.66 ID:MjRxCCgw0

>>80
「へっ安心しろ、俺の目的はこんな古くせぇモンじゃねぇ」
「はぁはぁはぁ...へ?」
「俺の目的はなぁ...え〜と確か俺の情報だと『例のアレ』が数年前この屋敷に入荷したってことになってるんだが...」
なにやら拷問器具の間を探し回るトニー。
「おっ!あったぜ!やはり俺様の情報は頼りになるぜぇwwwおいこれを見ろ!」
「これは...なんです?」
それは二つの大きなガラスケースにたくさんのコードや電極などがとりつけられた、ヘンテコな機械だった。
奇妙なモニターやアンテナがありこちに取り付けられ何に使うものなのかまったくわけがわからない。

「へっへっへwwこれはなぁ...物質転送装置って奴だぁwwwこっちのガラスケースに入れたものを電解してこっちのガラスケースに転送して
 元の姿に再構築するっていう、それはそれは画期的な幻の一品だぜぇww」
これさえあれば飛行機やバスに乗らなくても瞬時に遠くに移動できるって、すげぇシロモノだぜぇ
ま、これは実験機でせいぜい5mくらいしか移動できないんだがなww」
「ふ...ふん、何を言うかと思えば...5mぽっちなんて歩いた方がはやいです!
 きっとこれを作った奴はお前のように頭の狂った奴に違いねぇです!」
「あわてんじゃねぇよwwwこいつのスゲェところは本来の使い方よりも副作用の方なんだぜぇ?
 ザ・フライって映画を見たことねぇか?物質転送実験しようとした科学者が自分で機械を使ったら、一匹のハエが紛れ込んでてよぉ...」
「ふ...ふん、清楚で可憐な才色兼備の翠星石はそんなえげつねぇお下劣映画なんて見ないのですぅ!」
「け、俺としたことがw口で言うより実際やってみた方がはええってかあ?案ずるより生むがやすしってなぁああ??」
と翠星石と蒼星石と一葉の首をガラスケースに放り込むトニー
「な、何するですか!ここを出しやがれです!こんなことをしたらタダじゃすまさねぇですぅ!」
「ガタガタ言えるのも今のうちだぜww幸い自家発電装置はまだ生きている。あばよ翠星石」
トニーはそういって物質転送装置のボタンをONにした。

85 :名無しかわいいよ名無し:2018/09/15(土) 06:01:04.00 ID:0BTtmW8W0

>>84
デュードが来る。そう思っていた翠星石。
だが1週間、2週間と経っても一向に来る気配は無い。
それどころか、ここのところトニーの虐待は全く無く、食事もまともなものを与えられ、日に日に本調子に戻っていった。
そしてトニーのことも少なからずまともな人間ではないのだろうかと思うようになってきた。
しかも最近は出かけることが多く、翠星石を鎖で繋いでおくこともなくなった。
今日も出かけてもう夜になるが帰ってこない。
・・・次の日
「おかしいですぅ。まだ帰ってこないなんて」
多少心配になる翠星石。
「べ、別にあいつのことなんてどうでもいいですのに!というかむしろ嫌い・・・」
と、ドア越しになにやら人の声が聞こえてきた。

91 :名無しかわいいよ名無し:2018/09/27(木) 00:36:50.67 ID:VIXKe6ez0

>>90
倉庫の中には巨大な鍋が用意されていた。中にはグツグツと湯がその中に食材が放り込まれるのをいまかいまかと待っていた。
「今日はカニ鍋だぁ♪」
満面の笑みで人間は言った。
「まさかこの中に・・・」
翠星石は青ざめた顔で言いかけた。すぐさま首を振る。
「ま、まさか、そんなわけないですぅ! 人間が人形を食べるなんて、いくらデブ人間でも・・・」
「そのまさかなんだよ」
人間は翠星石を持ち上げ眼を見つめながら言った。
ツゥーーーー
翠星石の右頬に涙が一筋つたった。
「やめろですぅ! 翠星石なんかくったってうまくねぇですよ!」
「それはやってみなくちゃわからんだろw」
そういうと人間は天井からつるされているフックを手繰り寄せ、翠星石の顔に近づけていった。
「ヒィィィィィィィ、そんなもの近づけるなです! あぶないです!」
キリキリ
「ウゥゥゥゥゥ、痛いです! 痛いです! 痛いです!」
翠星石の額にフックが押し付けられている。すると、
パコン!
見事にフックが翠星石の額にねじ込まれた。
「ヒギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァ! 翠星石はゼッタイ、ゼッタイ、ゼーーーーーーーータイッ、お前を許さないです!」
「あっそ。本当に威勢がいいなw」
人間は手を離した。
チャラン チャラン
宙吊りになった翠星石をあわれむかのように鎖がなった。
「ヒグッ、ヒグッ」
翠星石の顔は涙でグチャグチャになっていた。
「いいかっこだな」
人間はそう言うと手元にあるスイッチを押した。
ウィィィィィィィン ガチャ ウィィィィィィィィィン
フックが鍋へと近づいていく。

95 :名無しかわいいよ名無し:2018/10/07(日) 00:32:38.11 ID:8kVZ1dgK0

>>94
本気で殺意を悟り始めた翠星石は部屋中を暴れまわるように逃げ始めた。
嫌がる翠星石を床に突き伏せさせ、左の上腕のパーツをハンマーで砕いてやった。
フリルブラウスに包まれた華奢な右手首をひねりまわして関節を破壊し、
そのまま右腕を肩関節から引きちぎる。両腕を破壊されてジャソクにされた状況を
信じられない表情で目を見開いて呆然とする翠星石。二度と再生しないように
ちぎられ分離した両腕のパーツを、翠星石の眼前でハンマーで粉々に砕いて燃やす。
陶器製のビスクパーツは既に原型をとどめていない。が、その破片の中に埋もれた
不気味な「モノ」がふと目に留まる。ゴム状の靭帯で繋がれた、それは明らかに
人骨だった。こいつら、人間の骨のフレームで出来ていやがる。
人骨には怪しげなキリル文字でまじないの語句が刻まれていた。
呪いの人骨で組み立てられた不浄のヒトガタを滅せよと、脳裏に擬神の指令が下る。

100 :名無しかわいいよ名無し:2018/10/20(土) 00:20:13.47 ID:Tsre1pYj0

「な、何をするですか!?こんな事やめるです!」
普段から気に障る事ばかり俺に言ってくる翠星石。
毎日の暴言に俺の堪忍袋も切れてしまった。
俺はロープを持ち出し、翠星石が寝ている間に動けなくなるなるように縛ろうとした。
だが途中で目を覚ました彼女は当たり前だが激しく抵抗する。
「何でこんな事するですか!チビ人間のくせにこんな事…」
ドゴッドゴッ ゴスゴス バキッ
その”チビ”の一言が俺を刺激し、何度か顔面を殴りつけた。
「……うっ…ぐすっ…やめて…やめてですぅ……」
何度か殴っただけで泣き出す彼女。
今から俺がしようとしている事を実行したら気でも狂ってしまうのではないか。
そう思うと思わず顔がにやけてしまう。

大人しくなった翠星石の手と足を縛り終えた俺は、
まずはとばかりに彼女の腹を殴りだす。
ドスドスドスドスドスドスドス
「うっ!げっ、げふっ…ゴホッゴホッ…う、うぐっ」
30発ほど連続で殴り続けると、彼女の口から胃液が吐き出された。
ビチャビチャッ ビチャッ
「うぐ……何で…何で翠星石のお腹を叩くですか…?どうして…?」
何故かって?それは面白いからさ
と翠星石に軽い口調で言ってあげると、
彼女の顔が恐怖から絶望の表情に変わるのが分かった。

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