トランキーロな日常

世の中の出来事、事件事故や芸能人のホットな話題のトレンドを独断の切り口で書いていきます。

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「学校へ行こう」が7年ぶり復活!!

      2015/10/31

人気バラエティ番組「学校へ行こう」

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屋上から思いの丈を叫ぶ「未成年の主張」などの
人気コーナーがあり、復活してほしいテレビ番組に
常に上げられていた「学校へ行こう」が
一夜限りですが復活決定!

「俺達の青春だった。凄いうれしい」
「日本中に元気を与える番組だっとと思う。V6のトークも
素人さんの復活も楽しみ」
と、歓喜の声が続出!!

「学校へ行こう」とは?

V62

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1997年~2005年までV6司会で放送された
学校教育バライティ番組で、「学校を楽しくしよう」を
合言葉に、学生たちの悩みや疑問を調査し、
V6メンバーが直接学校へロケに行き
学生達との出会い、触れ合いをする番組でした。

出演者はV6、みのもんた、渡辺満里奈、つぶやきシロー
加藤あい、ビビアン・スー、上野未来、サエコなど

主なコーナーは、人気コーナーだった「未成年の主張」
毎回最後は愛の告白で終わるのが定番で、
派生企画として、「芸能人の主張」「日本人の主張」
「17歳の主張」「夏休みの主張」などがあった。

パラパラ漫画を紹介する「パラパラ漫画選手権」
GO森田シリーズ。体当たり戦士少年オカダ。
どこいくんですか?ゲーム。B-RAP HIGH SCHOOL
休み時間向上委員会。ト二線流しなどがあった。

歓迎されてるだけではない?

番組の一夜復活を歓迎しているだけではないようで
今回復活によって、みのもんた、サエコという
放送が終わった後、著しく非難、炎上をしてしまった
二人が出演することに不満が勃発。

サエコはこの番組をきっかけにブレイクし、
ダルビッシュ有とデキ婚。その後「育児と夫のサポートに専念する」
という宣言の後事務所を離れたものの、別居、離婚。
「高額な慰謝料を請求している」と噂になり
アンチやバッシングの対象に。

また、2013年にはセミヌードを披露し
下着ブランドのCMで下着姿も披露。
「ママなのに」と否定的なコメントが多数寄せられた。

saeko

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みのもんたは、女子アナウンサーへのセクハ疑惑や
次男の窃盗未遂容疑の度で、番組を降板。
たび重なる騒動で非難が殺到した。

今回も出演する問題児2人に対し「2人は見たくない。」
「復活の喜びが半減した」というバッシングが早くも聞かれる。

しかし、デビュー20周年を迎えるV6。
岡田くんが、俳優業でブレイクし、井ノ原さんが
司会業で定着し、グループ全体が再浮上のきっかけを
つかめそうな「学校へ行こう」の復活。

ぜひ高視聴率をたたき出して、完全復活を成し遂げてほしいです!

     
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